賭け事にハマった、かつての分割払いライフスタイル

二度と7、8年代前になりますが、いつぞやスロットにハマった時間があって有名なサラ金5事務所から借りまくりました。借り受けるのはしょっちゅう1、2万なのですが、原材料銭がなくなるという毎日、多い時間で4~5回ATMに行き借りておりました。月受け取りの時期になると、自転車操業が続き、気が付けば使えるお金が一生懸命になり、約300万円になっていました。それからは忍耐の生活の身の回り。ただし今ではサラ金からの債務は白紙。利率に追われることも無くなり、少々ゆとりが出てきている。サラ金で借り入れるタイミング自体は悪いことでもないのですが、取り敢えず賭博の源作りでの債務はだめね。また、サラ金で借りるよりも、安い金利の銀行系で借り上げることをお勧めいたします。近所、側、親戚に軍資金を借り入れることもありましたが、借り上げることによって何か負い目を感じることが多く、なるべく近所、側、親戚に借り入れるよりも銀行、サラ金などの仕事から借りたほうが、気を使わなくてすむような気がします。また目下受けとることは、できるだけ債務をせず、年俸が少なかったらそれなりの、素性相応の生活をしなければいけないということです。私も素性相応の生活がせっかくできるようになりました。メリットも多いですよ。食べ物も質素にしましたら、自然にシェイプアップができ、ウェイトもマックスから22キロ減りました。
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お話がそれましたが、結論として、若々しいうちは債務しても戻せるやる気、スタミナがありますが、年を取るほどにそのスタミナもやる気もなくなっていきますね。私も50代に突撃し、堅実な生活を心掛けておる今どきだ。

お子さんに伝えていきたい仕打ち

財を稼ぐことって困難んだよということを伝えていきたいだ。
小3という年長のこどもがいらっしゃる。
○○くんが秘めるからほしいとかそのようなことを思い切り言ってしまう。
安い方法なら具合を見て買うようにしていますけど、レジャーの柔らかなど厳しい物はいまいち買わないようにしています。
何回も言って来たら「財ってアッという間に手に入らないんだよ」ということを伝えていらっしゃる。
頭ごなしに「困難」と言っても赤ん坊もわからないと思います。
そのようなことから財の大切さをわかってほしいと思います。
少しずつでも如何にお金が儲かるのか学んでほしいだ。
ではお金を使わないで、クビ券とか、茶碗洗浄券とか財になる券を作ったらいいかと思います。
ゼニカル

そうして何か一つやったのならば、それが財になるということからやっていきたいだ。
そうしたら年長のこどももわかってくれるようにつながると思います。
高いものは、そのようなことから何回も言われてもすぐには買わないということがわかったような気がします。
最初はおままごとにみたいな感じで、稼ぐというものを伝えていきたいだ。
言及で説明してもどうも難しいところもあると思います。
それではわたしがクビ券などを作ってレジャー感覚で遊んでいこうって感じています。

仕事奥様の稼ぎに対する小言

あたしは結婚したのが30お代中という遅く、独身時代はマイホーム一生だったので、自分の黒字はあんまり鬱屈もなく生活してきました。
月額が良い株式会社に勤務していなくても、自宅に生活費を入れたらその他は全額自分のスペースだったので、毎月のように好きな物を買って、好きな物を食べても依然残りがあり、余ったパイを経験としていました。
結婚してあたしは生業奥さんになり、亭主のお給料だけで生活することになりました。カップル2パーソンというコンパクト犬が1匹の一生なので、何とか生活して行けますが、経験をするとなると何やらできないのが現状です。
結婚式後に私も外側に一部分に出て黒字を得ていた状況もあるのですが、黒字があったらあったで『マイカーが古めかしいから買い換える』とか『欲しかった物をこの機会に貰う』などと言って、なかなか手元には残らなかったので、むしろ生業奥さんの方が私の場合は良いような気がしています。
本当は女性は結婚しても正社員として行ない、月間安定した黒字があった方が良いのかも知れません。その方が『この機会に』と言って出金することも減りそうですし、ひときわ老後も安定していそうな気がします。
こちら

本音を言えば『亭主の黒字がもっと直したら相応しいなぁ』と言う所ですが、日々、頑張って働いて養ってもらっているので、想いだけに納めておきたいとしてある。