お子さんに伝えていきたい仕打ち

財を稼ぐことって困難んだよということを伝えていきたいだ。
小3という年長のこどもがいらっしゃる。
○○くんが秘めるからほしいとかそのようなことを思い切り言ってしまう。
安い方法なら具合を見て買うようにしていますけど、レジャーの柔らかなど厳しい物はいまいち買わないようにしています。
何回も言って来たら「財ってアッという間に手に入らないんだよ」ということを伝えていらっしゃる。
頭ごなしに「困難」と言っても赤ん坊もわからないと思います。
そのようなことから財の大切さをわかってほしいと思います。
少しずつでも如何にお金が儲かるのか学んでほしいだ。
ではお金を使わないで、クビ券とか、茶碗洗浄券とか財になる券を作ったらいいかと思います。
ゼニカル

そうして何か一つやったのならば、それが財になるということからやっていきたいだ。
そうしたら年長のこどももわかってくれるようにつながると思います。
高いものは、そのようなことから何回も言われてもすぐには買わないということがわかったような気がします。
最初はおままごとにみたいな感じで、稼ぐというものを伝えていきたいだ。
言及で説明してもどうも難しいところもあると思います。
それではわたしがクビ券などを作ってレジャー感覚で遊んでいこうって感じています。

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